スタッフブログ

2020.02.10更新

2月9日は満月でした。

セミナー後、大きなまんまるのお月様に照らされて帰宅しました。

院内の片付けの後、満月の日は何故か?お風呂屋さんに行きたくなります。

お風呂セットを持ってイザ駅前の「武の湯」へ出陣です。

いつも下駄箱は2番です。何故か毎回22番のロッカーのカギをいただきます。

私は荷物が多いのでもう一つロッカーのカギを貸してくれます。

当日は「ゆず湯」でした。大量のユズが袋に入って湯船に浮いていました。しかも貸切りでした。ゆっくり温まりました。

何故かこの頃、お風呂屋さんに行きたくなります。

歳をとり、お風呂の無かった子供の頃を思い出すのでしょうか。

ゆっくり人情を感じるイイ気分になります。スーパー銭湯でなく「お風呂屋さん」です。

お許しをいただいて、ちょっと撮影させていただきまいた。

愛想の無いご主人と奥様が番台に座っています。

会話もほとんどなく(私だけかも?)でも、とってもあたたかなムードのある銭湯です。

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2020.01.22更新

今年も行っちゃいました!

いい歳ですので、もうやめようと毎年思うのですが、何か行かないと正月が消化不良です。

箱根湯本での応援です。

沿道はいつになく静かな応援でした。

昨年の台風被害の為でしょうか。宣伝カーもパトカーも広報活動車も少なく、盛り上がりに欠けた街頭でした。

商店街もちょぅと元気がありません。選手は静かに走りぬけて行きました。

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応援の後はせっかくなので「箱根の湯」で一風呂浴びて帰って来ました。

初めて入るお風呂でした。

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元々、湯治場だった様子で地元のご家族がスーパーやコンビニの袋に食糧をいっぱい持ち込み、個室の予約でフロントは大忙しでした。

まだ開場前で少し待たされましたが、フロントのおばさんがロッカー番号1番を私に選んでくれました。

新年早々1番は何となく幸せな気持ちになりました。甘酒のサービスを受けながら開場を待ちました。

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先着のじいさんと二人開場を待ち浴室へ入りましたが体を洗うシャワーからお湯が出ません。ボイラーにまだ湯が溜まっていないのか!どのシャワーを使ってもお湯が出ません。

後から入ってきた子供連れの親子もビックリ!!子供も私と同じく次々とシャワーをだしていましたが、やっぱり湯が出ません。

もう裸になっちゃてるし、皆で新年のみそぎ、水のシャワーで体を洗い、露天風呂へ直行でした。

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とってもいいお湯。やっと湯が出たとの情報が入った時には、もうすでに体も髭剃りもシャンプーも水で洗い終わり。又、露天風呂であたたまり帰る事に、再び甘酒をいただき、途中寄り道をしながら、旧東海道を下り箱根湯元駅まで歩いて帰りました。

知らない歴史があちこちにありました。

東京からの一里塚の22番目を発見!1!京都まで続きます。

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今年の三が日は例年に比べて、ちょっと変な空気が流れていました。新年のすがすがしい空気が有りません。

人々の元気が感じられません。街に活気がありません。どうも、人を物の様に、物流のシステムによって操作している感じでした。

人も何の感情も持たない、表情の無いアンドロイドの様に、言われるままに動いています。

会話もしません。整然と指示に従います。微分や積分・統計学の数式に合わせて人間を操作している誰かがいるようです。

日本の「心」をめちゃくちゃにかきまわして、カジノやスポーツで日本国の道徳を阻害し、競争をあおる、欧米のみえない力を感じました。

何か日本が本当の植民地にされてしまう様な気がします。危機感もなく、エセ「いい人」ばかり。香港の様な抵抗も出来ない。

知らないうちに奴隷のようにされてしまっている様です。

座間神社のおだやかな「氣」。人と犬と仏教風社殿・鐘楼・芭蕉の句碑・・・等が自然と一つに調和している風景。参拝者と巫女さんとの会話がほっと安心なひと時でした。

「箱根の湯」で甘酒をついでくれた「おばちゃん」、水のシャワーで一緒に禊?洗いでシャンプーした親子。

隠れた所に、どっこい『日本』の文化が残っていました。情報のスピードに流されぬ様、気をつけましょう。

「気をつけよう、あまい言葉とうまい話」

毎月1日と旧暦1日に座間神社にお参りに行く事にしました。

縄文人からの魔法の言葉「とほかみ えみため」と感謝して唱えながら。

 

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2020.01.22更新

日本の本当の歴史を学ぶ「日本塾」の最終講義が水道橋の文化シャッターホールで行われました。

一年間学ばせて頂きましたが、我々が学校で習った歴史は正しいものではありません。

誰がこんな教科書を作ってしまったのでしょうか。大河ドラマも本当の歴史とはだいぶ違うように思われます。

誰かが我々を密かに操作しているのではないでしょうか。

日本人が自信をなくし、日本国を愛せないようにする策略が見え隠れします。

私は明治維新にそのカラクリがあると疑っています。不徳の輩たち

のその流れは現在の政権にまで繋がっているようです。

腑抜けにされないように本当の歴史を学びましょう。きっと、隣のじいさんが本当の事を知っていますよ。

 

帰りに立ち寄った、セルフサービスのおそば屋さん「源太郎そば」。遅い昼食でしたが実に美味しい。春日道り沿い、講道館の反対側です。

天ぷらも注文後に揚げていました。お蕎麦もおつゆも自家製です。天丼セットを注文。揚げたて・茹でたてはうまい!!お値段もお買い得感バッチリ。

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2020.01.15更新

「高御座と御帳台」国立博物館へ行って来ました。

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祭日でしたので、長蛇の列、50分待ちの看板が出ていましたが、30分程で入場できました。

1月19日まで無料公開。

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入場時に手荷物検査をする厳重警戒でした。

その大きさと美しさにビックリ!大勢の方々が拝観に来場していましたが場内スムーズに見学ができました。

素晴らしいパンフレットの用意もありました。すべて無料です。

国民にも海外にも素晴らしいインパクトがあるのではないでしょうか。今週いっぱい開催中です。

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 大昔のバカチョンカメラなので光線不足でぶれちゃいました。

上野の西郷さんの階段に大勢いた画伯も1人だけ階段の下で営業中でした。

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西郷さん周辺も整備中、すっかり変っていました。

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当院のヒヨ鳥よりもちょっと小さい上野のヒヨ鳥も人間ウォッチングしていました。

 

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2020.01.10更新

今年も1月2日の一般参賀に行って来ました。

毎年行っておりますが、今年はスムーズに人が流れていた様な感じでした。

警察も年々人のさばき方を変えています。今年は騎馬隊も出ていません。

ただ坦々と身体検査が進んでいました。待機場所も工夫のあとが見えます。

売店の位置も皇居前広場から、だいぶ離れた、観光バスの駐車場になっていました。

帰り道も東京駅への一方通行でした。帰りはちょっと長い道を歩かないとなりませんでした。

全体的に静かな参拝でした。

 

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2020.01.08更新

 1月1日

今年も秦野にある、「出雲大社の相模分詞」 へ行って来ました。

何時もとちょっと違った何となく、地味な、ちょっと静かな境内でした。

例年のごとく、「一陽来復」と「立春大吉」の二種のお札を戴いて来ました。

今年一年、院内に「福」を呼び。「邪」を祓っていただきます。

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今年は、20年以上当地で仕事をさせていただいていますが、患者様から聞かされていた、地元の武相総鎮護、「座間神社」 にも初めて、初詣に行きました

 

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祀られているのは悪疫を治したとされる「飯綱権現」由緒によると創始は神代と云われているそうで、古事記にも名が登場.

そして、日本武尊が東国蝦夷を平定した際に相模の国を通ったと記載がされていて、もしかしたら、古事記の時代に日本武尊をも祀ったのかも知れません。

境内には大きな鐘楼があり、参拝者は自由に鐘をつく事が出来ます。社殿はお寺のつくりです。

また境内には「伊奴寝子(いぬねこ)社・蚕(かいこ)神社」もあり犬を連れての参拝者も多くお参りしていました。

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農業 に使った動物や蚕にも魂を感じ感謝していた古代人の素晴らしさ!!何故か、いろんな犬に見つめられ近寄られ、楽しい参拝となりました。

カメラを向けるとカメラ目線で答えてくれました。飼い主さんもビックリ!皆さん大喜びでした。

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毎月1日は月次祭を行っているようで、小生も今年から毎月1日と朔月(旧暦1日)のお昼休みにお参りに行って来ます。

とても穏やかな空気の流れる神社でした。社殿のすぐ後ろは米軍座間キャンプでした。

座間神社の鎮守の杜がほとんど米軍の基地として取り上げられてしまったのでしょう。裏山すべて米軍になっていました。

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江戸時代まではお寺と神社が共にこの地にあったはずです。明治維新や敗戦でエライ目に会っているハズなのに、神社のパンフレットには一言もそんな事は書いてありませんでした。

山本宮司エライ!!でも明らかに社殿の後ろが突然ストンとありません。米軍の基地になってしまっています。沖縄と同じ光景です。

しかし、何とも穏やかな「氣」のながれる神社です。この穏やかさはヤマトタケルではなく寄宮に祀られている「木花咲耶姫命」のエネルギーではないでしょうか。

古代からの病気を治した。本来、豊受大神と同じと言われる「飯綱権現」2つの「カミ」がいまでも生きているのだと思います。

大きな神社ではありませんが巫女さんも宮司さん方も穏やかでとってもいい人でした。お勧めのパワースポットです。

こんな写真も撮れちゃいました。↓

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2019.12.27更新

今週は第65候(12月27日~31日)

麇角解る(さわしかつのおつる)

大鹿の角が落ち、生え変わる頃。

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2019.12.24更新

当院での治療に使っている、言霊発信機「ロゴストロン」を開発した七沢研究所の銀座ショールームのミーティングに行って来ました。

情報(意識)をゼロ化して生体電流をアースします。意識進化をさせる機器です。

「痛みの元は脳の疲労と体の歪みです」という私の考え方にピッタリ合った機器です。

発信する情報を自ら作る事が出来るのですが、小生パソコン不慣れの為、山梨の研究所から私のオリジナル情報を送信してもらえません。

そんな話をし、当院の機械活用情報や私の臨床体験を発表した所、たいそう喜んでいただき、ちょっとお高いロゴストロンのプログラミングのセミナーで使う本をプレゼントしていただきました。

各CHPTERごとに設問がありその数107問!!ヒェ~!! どこかの塾と同じです。ここでも課題をもらちゃいました。


帰りには、いつもの、銀座の立ち食いソバ「よもだ」でカレーセット。自家製麺と無添加の天然素材汁、国産無農薬野菜のかき揚げ。でお値段以上のおいしさ!有楽町駅前メレサの左側を直進すぐ、小さなお店です。

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2019.12.22更新

今週は第64候(12月22日~26日)

乃東生ず(なつかれくさしょうず)

夏枯草(かこそう)だけが緑の芽を生じ始める時節。
「乃東」は夏枯草の古名。

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2019.12.19更新

オーラの見方のレクチャーを受けました。

透視画占いで有名な氷室奈美先生がなんと鑑定だけでなく、オーラの診断の方法を伝授してくれました。

出席者13名全員の透視・鑑定を拝見出来る滅多にない貴重な機会でした。

生徒は13名、もちろん男性は私1人でした。前世やオーラの解説の後、13名の透視の方法を学ばせていただく貴重なチャンスを得ました。

小生は前世、坊主でした。以前に別の人気ヒーラーさんにも同じ事を言われましたので前世は確かにあるのでしょう。

2人のヒーラーさんが同じ事を言っていました。

今、最も影響を受けている前世は、富士山と月の大好きな、俳句を詠むお坊さんだったそうです。

以前俳句の勉強をしたくて、講座をず~と探していた事がありました。

日にちが合わずとうとう断念してしまいましたが…

受講生のなかには、すでにヒーリングを行っている方もいました。

頭上に「クッキー」のオーラが見える人=クッキー作りにはまっている女性でした。仕事に出来そうだそうです。

頭上に「ケシの花」がオーラに出ている人。

頭の上に剣のオーラが出ている人=ちょっと悲しい事件があった人。=現在もその事を引きずっている人 等々、

不思議な体験をさせていただきました。全て隠さず、全員の前で鑑定を受けて。皆で勉強させていただきました。

私のオーラはこの様な絵なりました。

 

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

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