連日30度超えの気温が続くお昼休みの時間帯、往診の帰り何時もの座間神社へ。
花瓶、鉢植え、水槽用のお水を汲みに出かけました。
地下水の汲み取り口の蛇口ひねり水量を増した途端、大きな蜂の一団が登場‼
私の周りを飛び回り水場のジャリに着地し水を飲み始めました。
普段見たことのない大きな蜂なのでちょっとひるみました。
蜂が水を飲み終わるのを待ち、失礼のないように水を汲んで帰りました。
蜂も暑くてたまらないのでしょう。
2021.08.11更新
連日30度超えの気温が続くお昼休みの時間帯、往診の帰り何時もの座間神社へ。
花瓶、鉢植え、水槽用のお水を汲みに出かけました。
地下水の汲み取り口の蛇口ひねり水量を増した途端、大きな蜂の一団が登場‼
私の周りを飛び回り水場のジャリに着地し水を飲み始めました。
普段見たことのない大きな蜂なのでちょっとひるみました。
蜂が水を飲み終わるのを待ち、失礼のないように水を汲んで帰りました。
蜂も暑くてたまらないのでしょう。
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2021.08.02更新
御岩神社参拝の為、初めて常磐線日立駅に降り立ちました。
駅舎は2階です。降りてビックリ!駅舎は総ガラス張り、海が見えます。
日本じゃないみたい‼通路には「えきピアノ」が置いてあります。おしゃれ。
日立駅を降りてバスの時刻表をみたら、休日運休ばかり。ドキッ‼
1路線だけ、1日3本数字が載っています。このバスか?別のバスの運転手さんに聞いたら時刻表をよく見て確認してほしいという事で知らない様子⁇
発車時刻なり乗客5名のみ、25分と聞いていましたが40分乗っても到着しません。長~いトンネルをぬけて、一山超えてしまいました。
道は山道、道路の真ん中に大きな一本杉がド-ンと立っていました。何とか記念物のようです。しめ縄が張ってありました。
木造の大きな武道館。細い山道に水戸藩ゆかりの歴史的建造物がいっぱいです。
そんなこんなでやっと「御岩神社入り口」のバス停に降り立ちました。
御岩神社参拝の後、かびれ神宮のある御岩山山頂を目指し、神域へ。
御岩山頂上に到着すると何かありそうな、「じいさん」に挨拶されました。先客の親子が何か話を聞いている様子。
神様が降臨したとされている神聖な「岩屋」があると教えてくれました。
案内パンフレットに書いてありませんでしたので、皆、景色を眺めて下山してしまう様です。爺さんに感謝!!ここがパワースポットです。

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2021.07.26更新
当院へ来院されている、KYさんのお勧めで常陸國最古霊山と言われている御岩山へ参拝に行ってきました。
「飯縄大権現」古の時代から修験道の中心だったそうです。
御岩神社の由来によると、縄文晩期の祭祀遺跡が発掘され、日本最古の書の1つ「常陸風土記に天つ神が御岩山に鎮まる」とあるそうです。
その天つ神が降臨した、「岩屋」にも参拝して来ました。
まったく前知識なく出かけました。
なんと毎月お参りする座間神社と同じ「「飯縄大権現」が{山上に鎮まり座す」岩屋だそうです。
かつては夏のみ入山が許され、10万人以上の参詣者で「夏山禅定」として栄えたそうです。
中世からの山岳信仰とともに、神仏習合を現在まで伝えています。
明治維新の神仏分離令により多くの御堂が取り払われてしまったそうです。
しかし、守られた仏像・遺跡・祭祀をず~と守り続け、縄文からの日本の文化を現在まで伝えている様です。
水戸藩も国峰として藩主代々参拝を常例としていたそうです。
水戸光圀さんはやっぱりえらい!
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2021.07.14更新
7月11日(日)治療院へ到着し玄関前の門扉を開けると
自動ドアの向こうからロールスクリーンをくぐりぬけ
トカゲの「チャック」が外の様子を観察していました。
通行人もビックリ!!
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2021.07.05更新
毎日通る相武台小学校の正門前の銀杏並木。
まだ7月に入ったばっかりの7月4日、銀杏が多数落下していました。
雨が続いていましたが、相武台地域は大雨でもなく強風も吹かず、梅雨中になぜ?あの素敵な臭いもなく、まだ青いまま落下しています。
柄もなくすべて実のみです。
南方のあの国から何かの化学物質が雨に混ざって降りそそいだか?コロナウィルスと同じく生物兵器か?玄関のお花もこんな状態!!
ちょっと考え過ぎ?ただ普通に枯れただけでしょうか!!
勘ぐりすぎでしょうか? 何かがおかしい!!
かじってみました。ばかばかしくてすいません。
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2021.06.28更新
6月30日は夏越大祓です。
今年は地元座間神社とご縁の出来た大神神社にお願いを致しました。
当日は仕事の為座間神社と浅草神社で茅の輪くぐりを行ってきました。
ペット用の茅の輪くぐりもちゃんと作られていました。
ギックリ腰にならないようにお作法に乗っ取って茅の輪くぐりをしましょう。
日光の猿軍団も早朝練習をしていました。
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