スタッフブログ

2018.05.25更新

玉子街道の「大きな栗の木」

昼休み往診の通り道に相模原市の玉子街道の端を通ります。

鶏舎の隣に大きな栗の木が1本立っています。

毎年大きな栗がたくさん実ります。

今年も栗の花が咲きました。

秋が楽しみです。

駒

く

た

ま

 

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.05.15更新

当院のトカゲのチャックがシャワーを浴びました。

 

え

w

q

あ

s

d

まだ脱皮途中です。

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.05.15更新

3年前伊勢神宮内宮の社務所より頂いてきました杉の苗が成長し雌花が咲きました。

雄花は咲いていないので花粉は飛びません。

杉は雌雄同株で1本の木に雄花と雌花の両方を着けるそうです。

ス

の

き

び

熊野本宮大社で頂いてきたナギの木、大髪神社の南天も、すくすく成長しています。

 

 

 

 

 

 

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.05.07更新

日本リウマチ学会総会・学術総会へ行って来ました。

外国からの医師も多数参加する、二千人を超える医師が集まる大きな学会です。

一般市民も対象とした公開講座を聴講してきました。

4名の先生が発表なさいましたが私が注目したのは、東京医科歯科大学の上坂等先生、「脱ステロイドを目指す治療」について発表されました。

現代医学の盲点をつくと思われる次の話題を冒頭で話されました。

① 前世期のモリガン医師の言葉
「病気は特定の内臓の不調が原因だ」

② ITの発達によりITが診察をするようになる。

症状のみを追い、原因を調べない現代医学への警鐘とも思われました。

またビッグデータをもとに薬剤治療のみの医療ではITが最良の医師になるのではないでしょうか。

なんたってデーター処理のスピードが人間とは違います。

もうじき、医師も人工知能に仕事を奪われます。

ジョークのような会場に笑いを誘うほんのチョットの前座のお話ですが今の日本の医師に警告をされたのではないでしょうか。

各医師により最先端の膠原病治療の現状を学びました。

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東京国際フォーラムで開催されたリウマチ学会の後、有楽町駅交通会館前のバザールに立ち寄り徳島県の農家がジャンボ椎茸を並べていました。

早速買って帰りステーキのようにそのまま焼いて食べました。

初めての触感!なんと美味しい!15㎝位、厚さ5㎝位、マッシュルームのような風貌でした。

 

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院