スタッフブログ

2018.12.31更新

真実であれ、若き人々よ。(中略)深く恐ろしく真実を語るものであれ。

自分の感じることを表現するに決してためらうな。(中略)

おそらく最初君たちは了解されまい。

けれどもひとりぼっちであることを恐れるな。

友はやがて君たちのところに来る。

                     オーギュスト・ロダン

                     「ロダンの言葉抄」(岩波書店)

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.28更新

昨日流された血のゆえに拳を振ってはならない。

               サン=テグジュペリ

               「サン=テグジュペリの言葉」(彌生書房)

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.27更新

12月22日(土)雨が降りそうな天気の中、新横浜から新幹線で名古屋方面へ。

途中で雨が降ってきました。

雨の中バスに乗り替え名古屋城のあたりで雨がやみかけ、

始めの参拝地二見浦では雨がやみ晴れた!続いて本命?外宮の正式参拝、当初20名の募集のところが何と73名!ビックリ!!

神職に案内されいよいよ一般人の入れない「みかうち」へ、小生ちょっと弱気で、諸先輩女性陣に遠慮して最後方にならびましたが、何と神職は私の前の門を開きました。

代表の皇学館大学教授、白山氏の真後ろの最前列のもっともお宮の近くになってしまいました。

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ラッキー、ラッキー、ラッキー、教授がいたので「中の 鳥居」の前すれすれまで進み整列。

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あのサミットの時の各国首相が並んだ配置とほぼ同じ位置です。

 

またまたラッキー、最前列のど真ん中でした!!おまけに、外宮の帰り何と虹がでました。

教授も添乗員さんもビックリ。

私と同行のおばさんが気が付き、出始めから沈むまでわずかな時間ですが、初めから最後まで、虹の一生を見届けました。

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ちょっと幸せな気分でした。

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.27更新

今週は第65候(12月27日~31日)

 

麋角解る(さわしかつのおつる)

大鹿の角が落ち、生え変わる頃。

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.26更新

① 「参拝体験」
② 「神道講話」
③ 「作法体験」
皇学館大学では白山教授と落合先生の講義、大学雅楽部の演奏と巫女舞・祓詞・八度拝実演と予定外のサービスでした。

名古屋、大阪からの聴講生も集まり300の大盛況となりました。

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教授もたいそう喜ばれておりました。帰りには駐車場までお見送りに来ていただきバスの中で挨拶までして下さいました。

天長祭の早朝参観も多数集まり大学始めての企画にこんなに多数参加者が集まってくれたと大満足だったそうです。

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おまけ
皇学館大学と三重大学(旧制)の笏と鍬を持って走る両学校対抗競争が駅伝の始まりだそうです。

バトンのハンデが大きすぎるので襷に変えたそうで。

各地のレースの集大成が出雲の全日本大学駅伝だそうです。

箱根駅伝が有名になってしまい、本当は箱根は予選で出雲が全日本だ!と教授は三重県を讃えていました。

倭姫宮では神社参拝の仕方の講義(実技?)も教えていただきました。

たまたま、早い時間帯だったのでマタマタ、「天上祭」に出くわしました。ラッキー満載でした。

 

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投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.24更新

自分の敵を愛し、

追害する者のために祈りなさい。

               イエス・キリスト

               「小型聖書」(日本聖書協会)

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.22更新

今週は第64候」(12月22日~26日)

 

乃東生ず(なつかれくさしょうず)

夏枯草(かこそう)だけが緑の芽を生じ始める時節。

「乃東」は夏枯草の古名。

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.21更新

四十九年の一睡の夢一期の栄華一杯の酒

                上杉謙信

                「日本人の美学」(早稲田出版)

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.17更新

今週は第63候(12月17日~21日)

 

鱖の魚群る(さけのうおむらがる)

海で成長した鮭が産卵のために、

故郷の河川を群がってさかのぼっていく頃。

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

2018.12.17更新

経験をもたらすのは観察だけなのである。

観察しない女性が、五〇年あるいは六〇年

病人のそばですごしたとしても、

決して賢い人間なはならないであろう。

            ナイチンゲール

             「看護覚え書」(現代社)

投稿者: せな整骨院・鍼灸院

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